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コメント

シェイクスピアの「夏の夜の夢」のことを簡単に説明したり雑談したり

(59分)
ユビュちんちら
    ストーリー知らない人でもそれなりに分かるように頑張ります。

    「夏の夜の夢」はウィリアム・シェイクスピアによって1590年代中頃に書かれた喜劇形式の戯曲。全5幕からなり、アテネ近郊の森に脚を踏み入れた貴族や職人、森に住む妖精たちが登場する。「真夏の夜の淫夢」の本ネタ(タイトルだけ)

    漫画「ガラスの仮面」において劇団つきかげぷらす一角獣がやっていたので「ガラスの仮面」を読んだことのある人にとってはシェイクスピア作品の中で一番なじみが深いかもしれませんね。

    凸⇒スカイプID:ubu-roi790
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