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ニコニコアニメスペシャル「灼眼のシャナⅢ-FINAL-」1話~12話一挙放送

公式
(5時間12分)
灼眼のシャナIII -FINAL-提供:株式会社ドワンゴ
    大人気シリーズ第3期にして完結編をまとめて振り返ろう!
    ニコニコ生放送ではTVアニメ「灼眼のシャナⅢ-FINAL-」の
    第1話~第12話の一挙放送を行います。

    ※一挙放送内にて第12話の生放送を行いますので、
     通常の上映会に関しましては中止させて頂きます。
     何卒ご了承下さい。

    ■イントロダクション
    人ならぬ者たちが、この世の日に陰に跋扈(ばっこ)している。
    古き一人の詩人が与えた彼らの総称を、“紅世(ぐぜ)の徒(ともがら)”という。
    自らを称して“渦巻く伽藍(がらん)”、
    詩人名付けて“紅世”──この世の歩いてゆけない隣 ──から渡り来た彼ら“徒”は、
    人がこの世に存在するための根源の力、
    “存在の力”を奪うことで自身を顕現させ、在り得ない不思議を起こす。
    思いの侭に、力の許す限り、滅びのときまで。
    彼らに“存在の力”を喰われた人間は、いなかったことになる。
    これから伸び、繋がり、広がるはずだったものを欠落させた世界の在り様は、
    歪んだ。“徒”の自由自在な跳梁(ちょうりょう)に伴い、
    その歪みは加速度的に大きくなっていった。
    やがて、強大な力を持つ“徒”たる“紅世の王”らの中に、
    そんな状況への危惧を抱く者が現れ始めた。大きな歪みがいずれ、
    この世と“紅世”双方に大災厄を齎(もたら)すのではないか、と。
    そして、一部の“紅世の王”らは同胞を狩るという苦渋の決断を下した。
    彼らの尖兵、あるいは武器となったのは、
    “徒”への復讐を願い誓った人間──己が全存在を“王”の器として捧げ、
    異能の力を得た人間──討滅者“フレイムヘイズ”。

    その日、日常を浸食した“徒”により全てを失い、自身がトーチという仮初めの存在であると知らされた少年と、「贄殿遮那のフレイムヘイズ」と呼ばれる少女が出会った。

    これは、“ミステス”坂井悠二と『炎髪灼眼の討ち手』シャナの物語である。

    灼眼のシャナⅢ-FINAL-チャンネル ⇒ ch60086

    TVアニメ第1期、第2期も好評配信中!
    灼眼のシャナチャンネル ⇒ch637 
    灼眼のシャナⅡチャンネル ⇒ch60006

    「灼眼のシャナⅢ-FINAL-」公式サイト

    ツイッターハッシュタグ ⇒ #shakugan3

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    ニコニコアニメスペシャル特設ページ
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    #0:00:00 第1話「失われた存在」
    #0:23:45 第2話「来たるべきもの」
    #0:47:25 第3話「旅立つために」
    #1:11:05 第4話「再会と、邂逅と」
    #1:45:00 第5話「囚われのフレイムヘイズ」
    #2:08:45 第6話「掌のなかに」
    #2:32:25 第7話「神門」
    #2:56:05 第8話「開戦」
    #3:30:00 第9話「星黎殿へ」
    #3:53:45 第10話「交差点」
    #4:17:26 第11話「聞こえる、想い」
    #4:41:06 第12話「誓いの言葉」