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【2020/1/9収録】マンガは歴史と社会を語れるか2ーー大学紛争と『ビューティフル・ドリーマー』の問題、あるいは大塚英志とジェンダーについて@someru @ooimasakazu @hazuma

CH
有料
(7時間20分)
ゲンロン完全中継チャンネル提供:合同会社ゲンロンカフェ
【『ゲンロン11』刊行記念再放送!】

『ゲンロン11』のご購入は、
ゲンロンショップ:https://genron.co.jp/shop/products/detail/487
Amazon:https://amzn.to/3iPKAeV

↓ 番組チケットのご購入はこちらのリンクから!
https://ch.nicovideo.jp/genron-cafe/live/lv328158518
※ 再放送は都度課金500円でご購入いただけます。

☆ ニコニコ生放送のタイムシフト対応!
※ 放送終了から1週間後の23時59分までの間、番組をくり返しご覧いただけます。




【収録時のイベント概要】

批評家・さやわか氏とマンガ家・大井昌和氏が不定期で送る「ニッポンのマンガ」シリーズ。その第5弾は、美少女コミック研究家・稀見理都氏と東浩紀が参戦し、戦後史とマンガ史を横断する内容で大きな反響を呼んだ。

2020年最初のゲンロンカフェでのイベントとして、その続編の開催が決定。「1」では安彦良和と山本直樹が話題となったが、「2」では2人の接点である1972年の連合赤軍事件(山岳ベース事件+あさま山荘事件)を出発点として、戦後史をマンガが描くことの困難と可能性を語り尽くす。

山本は「レッド」シリーズで連合赤軍事件を入念な取材のもと精微に描ききった。安彦は連合赤軍事件の中心人物と大学時代に深い繋がりがあり、『革命とサブカル』(2018年)ではロングインタビューを行なっている。じつは参加者の東浩紀はこの1ヶ月で大学紛争関係資料に沈潜。...(全文は以下リンク先よりご覧いただけます)


マンガは歴史と社会を語れるか2 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200109/
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