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戦後日本復興の象徴「YS-11」量産初号機公開プロジェクト ライブ配信

CH
(1時間14分)
NVS宇宙科学チャンネル提供:ネコビデオ ビジュアル ソリューションズ
国立科学博物館(館長 林良博)は、クラウドファンディングの支援者募集イベントとして、 ザ・ヒロサワ・シティ(茨城県筑西市)よりニコニコ動画・Youtubeでライブ配信を行います。
本ライブ配信会場では、公開に向けて組み立て作業中のYS-11を背景に、
国立科学博物館鈴木一義産業技術史資料情報センター長と
羽田航空博物館プロジェクト(HASM) 星加正紀理事が、
YS-11量産初号機の解説、運輸省航空局から国立科学博物館への移管、羽田空港内での展示計画、
ザ・ヒロサワ・シティーへの移設など、YS-11量産初号機にまつわる苦労話などを熱く語ります。

≪クラウドファンディング≫
昨今の新型コロナウィルスの影響による臨時休館や入場者数制限のために入館料収入が激減し、財政状況が悪化しており、一般公開を予定している純国産民間輸送機YS-11量産初号機を組立てるための資金が不足しています。そのため、7月10日よりクラウドファンディングを実施しております。
本クラウドファンディングは、寄付型募集となり、5千円以上の支援者には、確定申告の際に控除を受けることができる寄付金受領証明書をお送りします。
3,000円~500,000円までの全8種類の支援・リターンをご用意しました。目標金額は、30,000,000円です。
【クラウドファンディングサイト: https://a-port.asahi.com/projects/kahaku_ys-11/

≪生放送ギフト(投げ銭)≫
本放送に寄せられましたギフトは「YS-11」量産初号機公開プロジェクトへお送りします。
ニコニコポイント30ptから贈れますので、ご賛同いただける方はクラウドファンディングと合わせて、ニコニコギフトもご利用ください。
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