《カラテカ・矢部太郎×"T部長"土屋敏男》芸人初!手塚治虫文化賞短編賞受賞作『大家さんと僕』トークイベント 生中継@紀伊國屋書店新宿本店

公式
(1時間06分)
ニコニコニュース提供:株式会社 ドワンゴ
第22回手塚治虫文化賞短編賞を受賞したカラテカ・矢部太郎さんのエッセイ漫画『大家さんと僕』

今回の受賞を記念し、著者の矢部太郎さんと、
「芸人・矢部太郎」の生みの親(矢部さんは全否定)にして、
『電波少年』シリーズを手がけた「T部長」こと土屋敏男さんのトークショーが実現しました。

『電波少年』時代の思い出から『大家さんと僕』の誕生秘話、今後の執筆予定まで、
親交の深い二人が大いに語り尽くすスペシャルなトークショーを、生中継でお送りします。


出演者 ※敬称略
矢部太郎(やべ・たろう) @tarouyabe

1977年生まれ。お笑いコンビ・カラテカのボケ担当。
97年に相方の入江慎也とコンビを結成。
その直後、バラエティ番組「進ぬ!電波少年」の企画
「○○人を笑わせに行こう」シリーズで注目を浴びる。
初めて描いたエッセイ漫画『大家さんと僕』が
30万部突破のベストセラーに(現在「週刊新潮」で連載中)。
最近は芸人としてだけでなく、舞台やドラマ、映画で
俳優としても活躍している。父親は絵本作家のやべみつのり。





土屋敏男(つちや・としお) @TSUCHIYA_ON

1956年生まれ。1992年に『電波少年シリーズ』を手掛け、
過激でアポなしの番組は数々のスターを生み社会現象となる。
ダース・ベイダーのテーマ曲とともに登場する"T部長"こと
土屋氏自身もお茶の間の人気キャラクターとなった。
2005年には、第2日本テレビ事業本部で活躍。
また、2012年にはテレビ番組制作ではない新規事業として
「人生の映像化」を提案する『LIFE VIDEO』の事業に着手。
現在、1964年の東京をVRで再現する
一般社団法人『1964 TOKYO VR』の代表理事や、
東京大学情報学環教育部の非常勤講師を務める。


『大家さんと僕』(クリックで購入ページへ)

1階には大家のおばあさん、2階にはトホホな芸人の僕。
挨拶は「ごきげんよう」、好きなタイプはマッカーサー元帥(渋い!)、
牛丼もハンバーガーも食べたことがなく、僕を俳優と勘違いしている……。
一緒に旅行するほど仲良くなった大家さんとの“二人暮らし”が
ずっと続けばいい、そう思っていた――。
泣き笑い、奇跡の実話漫画。

(新潮社HPより)




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