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日本VS中国 政財界の雄が徹底討論!東京-北京日中フォーラム 基調講演・分科会報告会

公式
(3時間19分)
ニコニコエンタメチャンネル提供:株式会社ドワンゴ
日中政財界の雄が集い、
日本・中国やアジアの課題を本音で議論し合う民主導の対話の舞台
東京・北京フォーラム 東京-北京フォーラムとは?
(主催者:日本側 言論NPO中国側 チャイナデイリー

言論NPOサイト内 第6回東京・北京フォーラム 公式サイト

8/30に開かれた分科会では、
政治・メディアなど、日中やアジア全体の共通課題について、
政財界の雄が集い、大いに語りあいました。

日中の激論は、どのような結果に終わったのか。
各分科会に出席した代表者が総括します。
詳細情報は公式サイトの情報をご覧下さい。

コメントの入力はできません。ご了承下さい。
※現地の通信条件によっては、放送の中断や遅延をともなう場合があります。
東京-北京フォーラムとは・・・

「東京-北京フォーラム」は2005年に立ち上がり、
10年間継続して開催することが日中両国で合意されています。

6回目となる今回は、
その折り返し点となる第2ステージのスタートともいえる日中対話となります。
第1ステージの日中対話は、
両国関係が最も深刻な時期に始まり、
両国関係と国民間の相互理解が主要なテーマとなりましたが、
これから始まる第2ステージでは、
国民間の相互理解を深めると同時に両国がアジアや世界の「今と未来」にどう向かい合うのか、
そのための議論を進めたいと考えています。
この間、中国の経済成長は著しく、
GDP総額で日本を抜いて世界第2位となる勢いであり、
日中は多分野で相互発展の可能性も高まっています。
一方で両国間には国民感情の問題だけでなく、
経済、安全保障など地域において解決すべき様々な課題があります。
「議論の力」でこれらを克服し、新しい時代を切り開くための対話が求められているのです。
今回の全体テーマを「アジアの未来と日中の貢献
としたのもそのためです。
今回は中国から現役の閣僚を含む政府関係者、
学者、メディア関係者など各分野を代表する専門家である約60氏が来日し、
「政治」、「経済」、「安全保障」、「地方」、「メディア」の5つの分野で
日本を代表する各分野の有識者と本音で真剣な議論が行われます。