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韓国の「反日」は本当なのか  吉方べき×安田浩一

CH
(1時間33分)
のりこえねっとTV提供:「のりこえねっと」 -ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える 国際ネットワーク-
日本で報道される、韓国のいわゆる「反日運動」。
その姿は本当なのか。
ソウル在住16年の言語心理学者をお招きして
ジャーナリストの安田浩一さんがお話を伺います。
また、番組冒頭では、国連の人種差別撤廃委員会の
対日審査の模様を報告します。

<出演>
吉方べき(よしかた・べき)
ソウル在住16年の言語心理学者。韓国・漢陽サイバー大学講師。
群馬大学医学部中退。1999年からソウル在住。
ソウル大学で認知・言語心理学を研究しつつ
大学やサムスン電子人材開発院・医療機関などで教鞭を執る。
2005年、朝鮮日報日本語版立ち上げに参画(〜08年)。
翻訳・通訳を通じた日韓の架橋的活動も多い。2児の父。
ツイッター:https://twitter.com/tabisaki/
ブログ:http://tabisaki.tumblr.com/

安田浩一(やすだ・こういち)
ジャーナリスト
1964年静岡県生まれ。週刊誌記者を経て、フリーライターに。
外国人労働者問題などを取材。
代表作、『ネットと愛国』(講談社)では、
2012年度の講談社ノンフィクション賞と
日本ジャーナリスト会議賞をW受賞。
近著に『ヘイトスピーチとネット右翼』(共著・オークラ出版)、
『なぜ、いまヘイト・スピーチなのか』(共著・三一書房 )がある。
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