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第5回 国際宇宙ステーション「きぼう」利用成果シンポジウム~暮らしに身近なタンパク質実験~

CH
(2時間17分)
NVS宇宙科学チャンネル提供:ネコビデオ ビジュアル ソリューションズ
日時:3月21日(木)18:30~20:30
場所:秋葉原UDX

公式サイト http://iss.jaxa.jp/topics/2013/03/iss_symposium.html

プログラム
第一部講演「きぼうとタンパク質の関わりを知ろう」
・『きぼう』利用の現状と展望 上垣内茂樹
 (JAXA宇宙環境利用センター長)
・『きぼう』とタンパク質結晶と社会の関わりについて
 小林智之(JAXA宇宙環境利用センター技術領域リーダ)
・創薬:インフルエンザから私たちを守りたい
 朴三用(横浜市立大学 大学院総合理学研究科 生体超高分子システム科学専攻 教授)
・医療:難病に挑戦しています
 裏出良博(大阪バイオサイエンス研究所 分子行動生物学部門 研究部長)
・酵素:環境と水問題から地球を守りたい
 五十嵐圭日子(東京大学大学院 農学生命科学研究科 生物材料科学専攻 准教授)

第二部「パネルディスカッション」
主題:「私たちの暮らしとタンパク質~その鍵を知ろう~」
・モデレータから見た宇宙実験の魅力(タンパク質が紐解くこれからの社会)
・タンパク質結晶構造解析の課題と可能性
・将来の目標と『きぼう』の果たす役割
モデレータ:
元村有希子(毎日新聞東京本社科学環境部デスク)
小林智之(JAXA宇宙環境利用センター技術領域リーダ)
パネラー:
上垣内茂樹(JAXA宇宙環境利用センター長)
朴三用(横浜市立大学 教授)
裏出良博(大阪バイオサイエンス研究所 研究部長)
五十嵐圭日子(東京大学大学院 准教授)

※本放送は主催者の許可を得て放送しています
※本シンポジウムに関係の無い政治発言等はご遠慮ください
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