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#252 岡田斗司夫ゼミ『Googleに就職するとは、どういうことか?Googleがほしい人材とは何か?』provider-type-icon

#252 岡田斗司夫ゼミ『Googleに就職するとは、どういうことか?Googleがほしい人材とは何か?』

岡田斗司夫ブロマガチャンネル提供: 株式会社オタキング
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#252 岡田斗司夫ゼミ『Googleに就職するとは、どういうことか?Googleがほしい人材とは何か?』

今夜のニコ生ゼミのテーマは、「Googleに就職するとは、どういうことか?」です。
このテーマが気になり始めたのは この8月にサンフランシスコで、Google本社の見学ツアーに参加したのがきっかけでいた。
そこで、Googleという企業の紹介をする広報担当者が話すこと、例えば「なぜこの場所に会社をかまえたか?」という話一つをとってみても、心にひっかかるのです。
それは、現地のサンフランシスコの人たちが持っているGoogle社員に対するイメージにとは、温度差があるように見えるからです。
また、やたら難しいと評判の、Googleの入社試験も気になります。
以前、マイクロソフト社の入社試験で「富士山を東へ1キロ動かすにはどうしたらよいか」という問題が出て、話題になりました。
今をときめくIT企業 マイクロソフトとGoogle、アップル、その三社が三社とも入社試験がものすごく難しいので有名ですが、実はその難しさの種類が違います。
その差にも注目してみたいです。

誰でも見れる表放送(20時~20時30分)ではそれぞれの長所や見どころを楽しく語り、 チャンネル会員限定の裏放送(20時30分~21時)では、その限界をシビアに説きます。

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岡田斗司夫
大阪生まれ。アニメ・ゲームの制作会社ガイナックスを創業し、初代社長を務めたあと退社。立教大学やマサチューセッツ工科大学講師、大阪芸術大学客員教授などを歴任。
『評価経済社会』『スマートノート』『人生の法則』など著書多数。